《外婆桥》为“冥凰”填中文词,由网络歌手“泠鸢yousa”以及虚拟歌手“洛天依”分别翻唱由虚拟歌手“初音ミク”演唱的和风日语歌曲「梦と叶桜」,此曲引起无数人对过往先人特别是外婆的怀念。其原曲「梦と叶桜」由P主“青木月光”填日文词并谱曲,并由虚拟歌手“初音ミク”演唱。

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音乐风格

乡村

语言

中文

歌曲时长

0时04分13秒

歌曲原唱

初音ミク

作曲者

青木月光

编曲

青木月光

曲长

04:13

中文填词

冥凰

原曲

梦と叶桜

演唱

泠鸢yousa、洛天依

歌曲信息

原唱:初音未来

原曲名:梦と叶桜

中文填词:冥凰

歌词

外婆桥

乌篷点纱灯岩上青石悄着新纹

喃喃细语时归来燕子他不等人

五指方扣桨蓑衣翁正系桥下绳

春雨轻敛去绣花鞋落起唢呐声

爆竹燃暗淡月弯弯

锣鼓转踏醒路长长

烛火晃斑驳儿时廊旁谁家白墙

照湿谁家闺女脸庞

摇啊摇十五摇过春分就是外婆桥

盼啊盼阿绫阿绫地甜甜叫

吵啊吵米花糖挂嘴角总是吃不饱

美啊美小脚桥上翘啊翘

乌篷点纱灯岩上青石悄着新纹

喃喃细雨时归来燕子它不等人

五指方扣桨蓑衣翁正系桥下绳

春雨轻敛去绣花鞋落起唢呐声

步儿缓踩的泪潸潸

穿弄堂望去忆满满

石阶上转身零落多少银铃啷啷

收起了多少晨与晚

摇啊摇十五摇过秋分就是外婆桥

乐啊乐阿绫阿绫地紧紧抱

跳啊跳牛郎织女摇摇总是够不着

眨啊眨对着它们笑阿笑

摇啊摇十五摇过春分就是外婆桥

盼啊盼阿绫阿绫地甜甜叫

吵啊吵米花糖挂嘴角总是吃不饱

美啊美小脚桥上翘啊翘

日本原词

この川(かわ)の流(なが)れるが如(ごと)く

如这河川流动

穏(おだ)やかに音色(ねいろ)が闻(き)こえる

听闻那恬静的音色

吹(ふ)く风(かぜ)が頬(ほほ)を抚(な)でていく

流过的风拂过面颊

懐(なつ)かしい思(おも)い出(で)が渗(にじ)む

洇出那些眷恋回忆

遥(はる)かなる空(そら)は

遥远的天空

胸(むね)を裂(さ)くように

如撕心般

忘(わす)れかけた记忆(きおく)を醒(さ)ます

蘇醒遗忘过的记忆

溢(あふ)れるは涙(なみだ)

涙泪水盈眶

白(しろ)い桜(さくら)の花(はな)の季节(きせつ)は

那雪白樱花的季节

远(とお)く梦(ゆめ)の中(なか)にだけ

仅存在遥远的梦中

舞(ま)い散(ち)る花(はな)びらの嗫(ささや)いた

飞散的花瓣的轻语

忘(わす)れられない言叶(ことば)

无法忘却的话语

眠(ねむ)れない夜(よる)を一人(ひとり)きり

不眠之夜独自一人

歩(ある)き出(だ)す ぬるい风(かぜ)の中(なか)

行走在温和的风中

いたずらにはしゃいでいたまま

淘气地那样喧闹著

気(き)がつけば思(おも)い出(で)に変(か)わる

回过神却已成回忆

月(つき)も云隠(くもがく)れ

浮云遮月

蒸(む)し暑(あつ)い日々(ひび)の

闷热的一天天

消(け)したい记忆(きおく)も儚(はかな)くは

想要消去的记忆也如虚幻

止(と)まらない涙(なみだ)

止不住的泪水

刻(きざ)まれる时间(じかん)は残酷(ざんこく)に

刻划的时间如此残酷

ヒトを缚(しば)りつけ游(あそ)ぶ

束缚著人们以消遣

青々(あおあお)と茂(しげ)る桜(さくら)の叶(は)は

群青繁茂的樱花叶

何(なに)も语(かた)りはしない

不发一语

白(しろ)い桜(さくら)の花(はな)の季节(きせつ)は

那雪白樱花的季节

远(とお)く梦(ゆめ)の中(なか)にだけ

仅存在遥远的梦中

舞(ま)い散(ち)る花(はな)びらの嗫(ささや)いた

飞散的花瓣的轻语

忘(わす)れられない言叶(ことば)

无法忘却的话语